あかるいみらい

ぼくのまえにはけわしいみちが。
それは辛いみちのりかもしれない。
いきがきれるかもしれない。

それでもぼくはのぼっていこう。
ゆくてにはあさひがかがやき、
みたこともないなにかが
まっているだろう。